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Ci-Tower BPM 北斗バージョン
Ci-Tower BPM 北斗バージョンは、仰星監査法人が提唱する構造化分析手法を適用した内部統制文書化ツールです。 業務プロセスチャートを中心に文書を作成し、リスクコントロールマトリクス、業務記述書は自動生成されます。慣れ親しんだMicrosoft Office Visioの操作性と洗練された北斗バージョン図形により、業務プロセスチャートの作成は容易であり、また、作成された業務プロセスチャートには各プロセスに対するリスクやコントロールが非常に分かりやすく表示され、一目で統制状況を把握することができます。J-SOX対応を控え多くのツールが乱立する中、分かりやすさと使いやすさにこだわったJ-SOX対応文書化ツールの本格版です。 もちろん、通常のCi-Tower BPMと同様に入力データをデータベース化することにより、全社でのデータ共有やセルフアセスメント機能など、文書化以降の運用段階までトータルにJ-SOX対応を支援します。 Ci-Tower BPM 製品ページ(全般)は こちら をクリック 製品の特徴
Visualで分かりやすい業務プロセスモデリング(北斗バージョン)
Microsoft Office Visioの操作性と洗練された北斗バージョン図形が面倒なプロセスモデリングを強力にアシストします。
全ての作業を無理のない業務プロセスモデリングの中で対応
複雑な業務プロセスを分かりやすく可視化しながらリスク/コントロールを入力できます。業務プロセスチャートの作成だけで、RCMや業務記述書も自動出力できます。
一目で分かる業務プロセスの危険領域
リスクのパラメータから業務の危険領域を信号機で警告表示します。
動作環境
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