Ver.6.0 Rev.A
イメージ保存とスクリプト機能のバグ修正ファイル

最終更新日:2002年2月8日



修正ファイル

Rev.Aのイメージ保存とスクリプト機能のバグを修正するためのファイルです。
2点の修正のみなので、Rev.Bパッチと比べダウンロード・サイズが大幅に小さくなっております。


対象バージョン

MicroAVS Ver.6.0 Rev.A

Ver.6.0 Rev.Aの不具合修正用ファイルです。
Ver.6.0 Rev.B以降のバージョンをお使いの方は、この修正ファイルは必要ありません。


本修正の変更点
  1. スクリプト機能について
    スクリプトファイルをMAload_scriptfile、またはスクリプト入力ウィンドウのメニューより開いた場合、可視化メソッドのオブジェクト名を含んだコマンドが実行出来ない不具合。

  2. イメージの保存について
    Windows 2000、Windows XPの環境下で画像を保存する場合に、ファイルが作成されない不具合。




ダウンロード
以下のファイルをダウンロードして下さい。

不具合修正用ファイル 自己解凍形式 ダウンロード (79KB)
LZH形式 ダウンロード (60KB)


ダウンロードしたファイルを以下手順で組み込みます。

  1. ダウンロードした圧縮ファイルを適当なフォルダに解凍します。
    (4つのファイルmavsexe.exe、script.exe、script_jpn.dll、script_eng.dllが生成されます。)

  2. エクスプローラ等で以下のフォルダを開きます。

    <MicroAVS6.0インストール・ディレクトリー>\bin

  3. 解凍ファイルから生成された4つのファイルと同じ名前のファイルが、上記フォルダ内にあるので、それらの拡張子を変更します。
    これは、これらのファイルのバックアップを取るために行うものです。

    イメージの保存に関するファイル
    修正前: mavsexec.exe
    修正後 mavsexec.bak
    スクリプト機能に関するファイル
    修正前:script.exe
    script_jpn.dll
    script_eng.dll
    修正後:script.bak
    script_jpn.bak
    script_eng.bak
  4. 先ほど解凍した4つのファイルを上記フォルダ内に、そのままコピーします。

  5. 以上で更新作業は終わりです。






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