Rev.Aのイメージ保存とスクリプト機能のバグを修正するためのファイルです。 2点の修正のみなので、Rev.Bパッチと比べダウンロード・サイズが大幅に小さくなっております。
MicroAVS Ver.6.0 Rev.A Ver.6.0 Rev.Aの不具合修正用ファイルです。 Ver.6.0 Rev.B以降のバージョンをお使いの方は、この修正ファイルは必要ありません。
MicroAVS Ver.6.0 Rev.A
Ver.6.0 Rev.Aの不具合修正用ファイルです。 Ver.6.0 Rev.B以降のバージョンをお使いの方は、この修正ファイルは必要ありません。
スクリプト機能について スクリプトファイルをMAload_scriptfile、またはスクリプト入力ウィンドウのメニューより開いた場合、可視化メソッドのオブジェクト名を含んだコマンドが実行出来ない不具合。 イメージの保存について Windows 2000、Windows XPの環境下で画像を保存する場合に、ファイルが作成されない不具合。
以下のファイルをダウンロードして下さい。 不具合修正用ファイル 自己解凍形式 ダウンロード (79KB) LZH形式 ダウンロード (60KB) ダウンロードしたファイルを以下手順で組み込みます。 ダウンロードした圧縮ファイルを適当なフォルダに解凍します。 (4つのファイルmavsexe.exe、script.exe、script_jpn.dll、script_eng.dllが生成されます。) エクスプローラ等で以下のフォルダを開きます。 <MicroAVS6.0インストール・ディレクトリー>\bin 解凍ファイルから生成された4つのファイルと同じ名前のファイルが、上記フォルダ内にあるので、それらの拡張子を変更します。 これは、これらのファイルのバックアップを取るために行うものです。 イメージの保存に関するファイル 修正前: mavsexec.exe 修正後 mavsexec.bak スクリプト機能に関するファイル 修正前:script.exe script_jpn.dll script_eng.dll 修正後:script.bak script_jpn.bak script_eng.bak 先ほど解凍した4つのファイルを上記フォルダ内に、そのままコピーします。 以上で更新作業は終わりです。
イメージの保存に関するファイル 修正前: mavsexec.exe 修正後 mavsexec.bak スクリプト機能に関するファイル 修正前:script.exe script_jpn.dll script_eng.dll 修正後:script.bak script_jpn.bak script_eng.bak